諸々感謝とその先の話を少し

すみすさんです。
あれからもう3週間ほど経とうとしてるんですね。個人的に別件の大会を抱えていたので、今になってようやく賢竜杯のことを振り返る余裕が出てきました。
自分でも大会を仕切ることがあるので色々と比べてしまうのですが、「賢竜杯、そこまでやるか」というのをスタッフとしても強く感じる大会でした。「今回が一番プレッシャーだった」とコミッショナーも述懐されてますが、そりゃこんなに色んなことに手を広げる有志主催の大会なんて滅多にないでしょう…。
志木ふれあいプラザのホールは、10月1日の朝6時に起きて、先着順のネット予約で確保しました。会場の職員さんも「DRAGON PROJECT」とかいう謎の団体によくお付き合いいただきました。「ゲーム大会のPV会場」とか、突然云われても何のこっちゃですものね。差し入れをご提供いただいた皆さんありがとうございました。
IZAKOIさんでの併設イベント、熊瀞さんは時々見せてもらってるいつも通りの熊瀞さんらしい企画で安心して観てました。G-1グランプリさん、本番の翌日体調悪い中無理して来てもらって申し訳なかったです。でも楽しかったでしょうから許してね。IZAKOIさん丼おいしかったです。
私がやってたIZAKOIさんでのPV、肝心なところで端末と回線がヘタレて本当にすみませんでした。事前にもっと動作確認ができればよかったですね…。
スタッフの皆さん本当にお疲れ様でした。今回もこうした形で素晴らしい大会に立ち会うことができて嬉しかったです。

賢竜杯の次はよくわからないそうですが、ひとまずQMAの次回作はあるということで、賢竜杯とも自分が従来から仕切っているところとも全く違うところで、実は今少しずつ動かしている件があります。まだ賢竜スタッフでもコミッショナーぐらいしか知らない話ではありますが、春が来る頃に「あぁ、あいつが言ってたのはそういうことだったんだ」と思い出していただけると幸いです。あ、ポシャったらごめんなさい。


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