初めての賢竜杯を終えて

なおです。

参加するのもメインスタッフやるのも初めてだった賢竜杯XIが無事終了しました。


初めてなだけに昨年度どうだったかとの比較ができないのですが、
反省点や感じたこと、来季に向けてなど。

## 当日の担当

本部で進行管理。
主にExcelを使って組分け抽選や結果管理をやってました。

## 反省点
2点。

1.1日目団体戦組分け

- 当日キャンセル者が想定以上に多かったことにより、団体戦組の1ブロックを解体して他の組に振り分けることに。ここで「どこに誰をはめればいいんだー」と色々悩んで20分くらいロスしました。お手数おかけしました。

2.2日目組み合わせ発表

- ベースにしたリストがデグレしており、都合2回の組み合わせリスト修正をすることに。。ここでも20分ロス。お手数おかけしました。

## 感じたこと
- 他のメインスタッフの皆さんに話を聞くと「歴代賢竜杯の中で一番スムーズに終わった大会」だったそうで。お役に立てていれば幸いですが、まだまだ効率化できる余地があるので来年は更にスムーズにしていきたいです。
- 会場の熱気がすごかった。デイトナって人がMAXで入るとこうなるんですね。
- 準決勝以上の試合を初めてLiveでみましたが、なんかもう神々の戦い。プレイヤーとしての自分は雑魚もいいとこですが、少しでもあのレベルに近づけるよう精進、です。
 
## 来季に向けて

- そもそも来季やるのかどうか正式に決まってませんが、雰囲気的にはやる方向な感じ。

- 自分のリアル職種がSEなので、技術周りで大会運営効率化ができればと。

- プレイヤーとしては、ものすごーく苦手な芸スポの強化と、武器である社会の深化。

- やっぱりスタッフが足りないです。

 スタッフやったのも店舗大会に出だしたのも今年からだった私でも色々やれることはあったので、「運営側からQMAに関わっていきたい」「QMA仲間ほしい」という方、ご連絡をお待ちしてます。

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